2018年8月16日
  • 完全個別指導塾&家庭教師派遣の東大螢雪会

医学部受験において
なぜ東大螢雪会のマンツーマン指導なのか

医学部受験は年々狭き門に

2016年度入試におきましては、国公私立大学医学部の定員9,262名に対しまして、受験者数は延べ14万人を超えたと言われており、今後も医学部の受験者数は増え続けると言われております。

また、医学部の入試問題は、各大学がその個性を存分に発揮して作成しているため、大学によって出題形式・出題傾向が千差万別であり、難易度も高いものとなっております。

このような医学部受験を乗り越えるためには、どのような学習を進めるべきでしょうか?
不得意科目を克服し、得意科目を伸ばすだけで十分なのでしょうか?

非常に高い倍率の入試において、そのような個性的な問題を攻略するためには、やはりそれだけでは不十分と言えます。

医学部受験成功のためには

万全の基礎力に裏打ちされた多彩な応用力を身に付ける。
受験校の出題形式・出題傾向を十分に踏まえた演習を積み重ねる。
これらによって習得したものを実戦で確実に発揮するための練習を周到に行う。

このような学習を行うためには、自分だけの最適なカリキュラムの下、自分だけの最高の講師とともに、常に効率的かつ効果的な学習を行うことが必要となります。

他の受験生と同じような学習を行っていても医学部に合格することはできません。

完全個別指導の東大螢雪会ならではの学習法

当会の講師は、東京大学の学部生・大学院生から成る学生講師とプロ講師です。高い指導技術と豊富な指導実績をもつ講師が、生徒様の個性やスタイルを十分に尊重し、丁寧できめ細やかな指導を行います。また、東大螢雪会の講師による授業は場所を選びません。講師をご自宅に派遣することも(家庭教師派遣)、教室で授業を受けることも、インターネット回線を利用したオンライン授業を受けることもできます。

医学部受験に精通した講師陣が熱意と情熱を持って、徹底的に指導いたします。

教室受講
(四谷本校・神楽坂校)

自宅
(家庭教師派遣)

オンライン授業
(インターネットを利用したリアルタイム授業)

医学部受験生・親御さん必見!
医学部受験・なんでも相談室

医学部受験生は様々な不安や悩みを抱えています。「医学部に合格するには、どんな勉強をしたら良いか?」…、「参考書や問題集はやっぱり有名なものを選んだ方が良いのか?」…。また、その親御さんも様々な悩みを抱えています。「子供が医学部に合格するには、どんな予備校に通えば良いのか?」、「子供の学力を伸ばすためには、どうすれば良いのか?」…。
このような皆さんから寄せられる様々な質問に「東大螢雪会」がお答えします!


高校2年生

僕は高校2年生で国公立大学医学部を目指しています。しかし、地方の公立高校に通っているので、授業の進度が遅く、数学ⅢC、化学Ⅱ、生物Ⅱは高校3年で履修することになるようで、非常に不安です。こんな状態で浪人生や首都圏の現役生に勝つためには、どんな勉強をすれば良いのでしょうか?アドバイスをお願いします。


螢雪会代表
栃木

毎年、首都圏以外の地域の公立高校から国公立大学医学部に数多くの合格者が出ています。効率的な学習をすれば、必ず目標は達成することができますので、まずは安心してください。しかし、首都圏以外の地域の公立高校の現役生が医学部に現役合格するためには、以下のとおりの困難を克服する必要があります。

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高卒生

医学部を目指して2浪目になります。親は「一日中勉強に充てられるのだから、とにかく勉強しなさい」と言ってきます。でも、どうしても勉強が手につかない日があります。いや、2浪目になってからは、そういう日が多くなっています。どうすれば良いでしょうか?


螢雪会代表
栃木

これは、受験生、特に浪人生からよく相談されることです。やはり大学受験は大変ですから、ほとんどの大学受験生はこのような状況に陥ると言っても過言ではありません。私自身も、特に浪人している時には、このような状況に陥ってしまい、大変辛い思いをしました。その後、数多くの生徒さんの指導を担当させていただいておりますが、このような状況に陥った時の対処法で有効なものはいくつもあります。その中で代表的なものをご紹介します。

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母親

1浪の医学部志望の息子を持つ母親です。息子は大手予備校に通っていて、いつも夜遅くに帰ってきます。しっかり勉強しているかどうか不安なので、「ちゃんと勉強してるの?」と本人に聞いても、「うるさいな」と言わんばかりに、まともに答えてくれません。どうすれば良いでしょうか?


螢雪会代表
栃木

これまで様々なタイプの受験生の親御さんとお話しさせていただいております。特に1~2浪の息子さんをお持ちのお母さんから、このようなご相談を受けることが多いかもしれません。一般的に1~2浪の男子の生徒さんは、親御さん、特にお母さんと積極的にはコミュニケーションを取らない傾向にあるかもしれません。

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