医学部受験においてなぜ東大螢雪会の「マンツーマン指導」なのか

医学部受験は年々狭き門に

2013年度入試におきましては、
国公私立大学医学部の定員9,041名に対しまして、受験者数は延べ12万人を超えたと言われており、
今後も医学部の受験者数は増え続けると言われております。

また、医学部の入試問題は、各大学がその個性を存分に発揮して作成しているため、
大学によって出題形式・出題傾向が千差万別であり、難易度も高いものとなっております。

このような医学部受験を乗り越えるためには、どのような学習を進めるべきでしょうか?
不得意科目を克服し、得意科目を伸ばすだけで十分なのでしょうか?

非常に高い倍率の入試において、そのような個性的な問題を攻略するためには、やはりそれだけでは不十分と言えます。

医学部受験成功のためには・・・

万全の基礎力に裏打ちされた多彩な応用力を身に付ける。
受験校の出題形式・出題傾向を十分に踏まえた演習を積み重ねる。
これらによって習得したものを実戦で確実に発揮するための練習を周到に行う。

このような学習を行うためには、自分だけの最適なカリキュラムの下、
自分だけの最高の講師とともに、常に効率的かつ効果的な学習を行うことが必要となります。

他の受験生と同じような学習を行っていても医学部に合格することはできません。

完全個別指導の東大螢雪会ならではの学習方法

当会の講師は、東京大学の学部生・大学院生から成る学生講師とプロ講師です。高い指導技術と豊富な指導実績をもつ講師が、生徒様の個性やスタイルを十分に尊重し、丁寧できめ細やかな指導を行います。また、東大螢雪会の講師による授業は場所を選びません。講師をご自宅に派遣することも(家庭教師派遣)、教室で授業を受けることも、インターネット回線を利用したオンライン授業を受けることもできます。
医学部受験に精通した講師陣が熱意と情熱を持って、徹底的に指導いたします。

東大螢雪会で医学部合格を勝ち取ってください

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